知らなきゃ損する頭痛のマメ知識

頭痛って大きく分けて2種類あるって友達から聞きました。「緊張型頭痛」と「片頭痛」と言って、それぞれ対処が真逆だから気をつけないとずっと苦しまなきゃいけないハメになるとのこと。このふたつの見分け方は、頭を振った時に痛みが変わらなければ「緊張型頭痛」、痛みが増したら「片頭痛」なんだそうです。

「緊張型頭痛」は筋肉が緊張して起こる症状なので身体を温めることで改善できるみたいです。その一方で「片頭痛」は血管が急激に拡張して起こる症状なので痛みを感じる部分を冷やすことが有効らしいです。本当に真逆ですね。私はよく片頭痛に悩まされていましたが、お風呂で身体を温めていました。逆効果だったからなかなか治まらなかったんですね。今の時代、ちょっとしたことでも調べて本当のことを知らないと損することがいっぱいですね。

キャッシングは限度額の範囲内で自由にお金を借りれる

キャッシングサービスの審査と利息の関係
http://marylandpropertyrent.com/archives/55.html

キャッシングは限度額の範囲内で自由にお金を借りることができるのがメリットの一つです。キャッシングは少額融資と言うサービスに分類されますが、実は少額融資に分類されているサービスには総量規制という融資の限度額に関する規制が適用されます。

総量規制は、いわゆる貸金業者に適用される規制で一般的な銀行などの金融機関には適用されません。総量規制が適用される貸金業者では、申請にやってきた本人の年収を限度額の基準として決めることになりますので、融資を受ける最初の段階でどの程度の限度でキャッシングを利用できるのかが決まっているのです。

総量規制は、限度額を決める規制なのでその限度額の範囲内ならば一つの会社だけではなく多くの会社から同時にお金を借りることが可能です。例えば、50万円を限度額として設定された場合には、5つの会社で10万円ずつお金を借りることも可能なのです。

何より、最初から借りることが可能な限度額が決められていると、必ずその範囲で融資を収めることになるので融資の契約で借金のトラブルに巻き込まれる可能性が低くなります。返済しやすい分だけをお金を借りることができるので、ほかの融資と比較しても安全にサービスを使えます。

日本のレスリングは強いすぎる。

リオオリンピックでレスリング3階級で金メダルを獲りましたね。レスリング女子48キロ級・決勝、五輪初出場の登坂絵莉(22)が決勝でマリア・スタドニクに3-2で判定勝ちし、金メダルを獲得しました。タイムリーでテレビを観ていましたが、最後の6秒まで2-1で負けていたのに相手のスキを見て足をすくいあげて倒し、逆転勝利をしました。

表彰式の時に表彰台の1番高い所に立ち、君が代が流れて日の丸の旗を見ている登坂選手が涙目になっていました。自分も感動しました。レスリング女子58キロ級で伊調馨選手も金メダルを獲りました。決勝でワレリア・コブロワゾロボワ選手を下し、五輪4連覇を達成しました。女子では史上初だそうです。素晴らしいです。

土性沙羅選手も金メダルを獲りました。レスリング女子69キロ級の決勝でナタリ・ボロヘワ選手を下し、初出場で金メダルを獲りました。このままの勢いで霊長類最強の吉田沙保里選手も金メダルを獲って日本勢レスリング4階級制覇してほしいです。

オリンピックに夢中で寝不足な毎日

リオオリンピックが開催されてから毎日夜になると生中継を見始めてしまい、ついつい夜更かし気味。さすがに途中で寝てしまい、ふと目を覚ますとまた気になってテレビをつけて早起きする毎日です。気が付くと寝不足で昼寝の習慣がついてしまっています。

先日、帰省してきた姉とも一緒にオリンピックに夢中になっていてテレビにかじりついていました。朝は普段通り起きて朝ごはんを食べてから、オリンピックの中継がしていない昼間の間二人で昼寝。この年になって昼夜逆転気味の生活です。子供がいるのでさすがに家事をこなさなければなりませんが、いつの間にか昼寝をしている自分がいます。

でも、4年に一度の事。オリンピックが開催されるのも2週間程度。少しの間だけだらけても構わないかなと思っています。

アメリカ人の友達ってなんでそんなに積極的なんだろう

私のアメリカ人の友達は、毎日毎日ラインを送ってきます。

その積極的さに、ついていけなくて、何度も喧嘩をしたことがありました。

日本人の友達だったら、ラインをして良い雰囲気とか読み取ったり、

なんとなく既読になったけど、返事が返ってこなかったら疲れているのかな?とか、

お互いにどことなく空気を読み合うのだが、アメリカ人は全く違う。

アメリカ人の友達は、私が既読をつけたままにして数時間経ってしまうと、

「どうしたの!?」「大丈夫!?」「もしかして今日はラインできない?」

など、沢山尋問を受けます。

しかも、ほとんど皆そういう感じです。

「どうしてそんなに毎日話さなくちゃいけないの!?こんなに仲良しでしょ!?」

って伝えて、どれくらい大切な友達かということも説明したのに、

「大切な友達だから毎日話さないといけないんだよ」

という言い分で・・。

嬉しいことではあるが、ちょっと疲れてしまうアメリカ人たちでありました。

だけど大好きです!次の喧嘩も数日後に起こる気はしますがね・・・

水族館が大好きです!水族館の良さを語ってみました。

私は昔からあんまりはしゃいだりするタイプではないんです。

遊園地に行っても、キャラクターの帽子をかぶり遊ぶ!というよりは、雰囲気や人間ウォッチングを楽しんでしまうんです。

だから好んで遊びに行くのは動物園や水族館です。

主人も同じタイプなので、デートでよく行きました。

動物園って、結構歩きますよね?しかも屋外なので季節によっては行くのをためらいます。

しかも、寝ていたりお尻向けて座ってるよーって事も多くないですか?動物を見れたような…見れなかったような。

子供はまだ小さいので「どこにいるの?」と結構聞かれます。

もちろん、楽しいんですよ!

でも、私の中での一番はやはり水族館なんです。

水族館は屋内ですし、季節を問わず行きやすいです。今日は猛暑・ 雨だからまた今度に、という展開になりにくく予定も立てやすい!

子供を連れて行く上で一番嬉しいのが、魚はずっと動いている!ということです。

サービス精神のあるエイなんかは、近くに来てくれますし子供も大喜び!

だいたいの所はイルカショーもありますよね!

イルカのジャンプに子供も大人も大喜びなんですが、私毎回泣きそうになります(笑)感動するんですよね。

そして帰りにイルカグッズを買って帰ってしまうんです。

家族みんなが楽しめる水族館はおすすめです!